麒麟が来るは録画で見ているので、、

 いま、11月録画分が終わりそう。歴史でいうと比叡山焼き討ちあたり。

 で、リアルタイムのNHKの予告見たら松永さん滅んでいるし。もうすぐ本能寺的な雰囲気もあり。いつの間にか終わりが近いのですね。

 あ、麒麟の信長は「褒められること」(特に帰蝶に)が行動基準となっていて、そこが面白いですね。単なる「革命児」としては描いていないという。

 「真田丸」でも豊臣秀次を「殺生関白」的なキャラではなく繊細な人物して描いていた記憶が。そういう、あ、確かにそういう解釈有りかもという気づきが面白いんですよ。