真田丸 6話 序盤からショッキングシーン

 なんと崖から・・・合掌。本当に死んじゃったのかな~、、と思ったら生きていた!よかった。



 そして、滝川、北条両方に面従腹背。ほんと、戦国時代の小戦国大名の生き残りはシビアですね。


 北条氏政、いよいよ本格的に出てきましたね。さすがは父上(氏政)・・・。小田原の陣のイメージが強いですが、 決して無能ではないのですよ。


 しかし忠勝に藤岡弘、を当てたのは素晴らしいですね。出てくるだけで場の雰囲気が変わる。


 最後に、昌幸が、逆にこちらが大名たちを操ってやるのよ!と覚醒して矢継ぎ早に指示を出すところはかっこよすぎ。「大ばくちのはじまりじゃー!」震えましたよ。