美しい隣人8話「反撃の瞬間」 箇条書き感想  え・・・?反撃・・・?

TVネタつながりということで

最近、今更、エヴァ芸人「稲垣早希」にややハマリ中ロケみつ|桜 稲垣早希の目指せ!鹿児島 西日本横断ブログ旅。笑顔が可愛い。よくアスカコスプレじゃないほうがかわいいと言われるけど、アスカコスプレのほうが可愛い!と声を大にして叫びたい。


さて、隣人8話。サブタイトルが「反撃の瞬間」でしたが、むしろ仲間が追撃していたような。そんな感じで箇条書き感想です。

以下、TV見ながら書いた箇条書き感想

・取り乱す檀れいさん。(´・ω・)カワイソス

・檀れい、渡部に電話するも、不倫妄想女につながり電話切られる。かわいそすぎる!

・檀れいはもうバイトの男の子と駆け落ちすればいいじゃない。

・仲間「だって邪魔なんだもん」か。いやー怖いわ。

・仲間が三浦に檀れい児童虐待疑惑を吹き込む!ネコ好きのバイト君フォローしてあげてよ。


・三浦の次は義実家に吹きこみ。檀れいがいない隙に仲間が外堀埋めまり。

麦とホップのCMで思うのだが。「さ〜てお楽しみください♪」って軽く紹介するノリのドラマじゃない。

・仲間が自宅侵入。うーん、ホラーだ。

・渡部「合鍵?」仲間「お腹空いてる?」この絶妙な噛み合わなさが怖い。


・仲間「だから、あたしがもらってもいいよね。この家も、あなたも」怖い、怖すぎる!


・怒りの檀れいさん、渡部を問い詰める。そうなんだよね、渡部が頑として仲間をはねつけていれば、ここまで檀れいは追い詰められなかった。仲間の策略も不発に終わってた(かもしれない)。渡部が悪い!!!


・仲間、しゅん君誘拐!つーか、犯罪ですよ。

・仲間「本当のお母さんはあたしなの」などと意味不明の供述をしており、動機は未だ不明。

・「女たちの戦いは最終決戦へ」終わりに近づくにつれバトル漫画のような煽りに。