私にとっての「自分のブログという自分の場」があることの意味

ブログを書くことで自分を見つめなおせたり、自分の思考を整理できたり、情報を提供できたり……、「自分のブログという自分の場」があるというのは、すごく心強い

「自分のブログという自分の場」があるというのは、すごく心強い - かみんぐあうとっより

 うんうんと肯きながら読んだエントリ。確かに,ブログを始めてからというもの,それがあることの「心強さ」を感じることが多いです。


 具体的には・・・。
ブログは以下の意味で,私にとってなくてはならないものになってます。

感動を現す場所

 素晴らしい漫画や映画を見て,あるいは美味しいものを食べて感動する。
その感動を胸の内にしまいきれないとき,ブログという発表の場があってよかったな〜と思います。

友人達との再会の場所

 院や研修で出会った先生や友人達。いまは全国に散らばってリアルではなかなか会えないですが。このブログをやっていれば,そういう方々がアクセスしたときに,私が元気にやっていることがわかるわけですよ。ネット上だけど,いつでも私はここ(jurisan@hatena)にいる。いつでも,ここで遠く離れた先生や友人の方々と再会できる。なんか良い感じじゃないですか。


もうすぐで毎日更新2周年。改めて,このブログを続けている意味を
見つめ直してみました(キラッ)。